気ままにGPSウォーク

コンパス(方位磁石)付きGPSと地図、それにデジカメを持参して気ままにウォーク

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ビオトープ便り(3/6)

【ミズキ(水木)】かつては人の生活を支えた、ビオトープのメンバーです。
ミズキ1

ミズキ2
ミズキの葉を通過する光には、柔らかさがあります。秋を感じます。落葉樹ですから、青天井は間もなくですね。
◆斜面下部の湿潤地に生えています。例えば見沼斜面林、畑が樹林地化している場所
◆東北地方では、コケシの材料です(山形のオタカポッポはキブシです)。他に食器、下駄、櫛、杖、駒、その他彫刻材などに使われていたようです。農家からのアンケートによると苗床用の腐葉土としては適さないらしいですが、なんとなく生活の匂いがする樹木という感じを受けてます。
◆葉について、葉は互生です。互生はミズキ科ではこの1種類だけです。例えばハナミズキ、ヤマボウシなどは対生です。
こういう植物のある所の小動物は、居心地がいいらしくのんびりしているように見えます。明日は、カエルの日向ぼっこです。
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  1. 2006/10/31(火) 09:03:55|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

ビオトープ便り(2/6)

【シラカシ】ブナ科 この木の下からは、秋空は見えません。
シラカシ1

シラカシ2
このシラカシもビオトープの一員です。
ブナ科に属してはいますが常緑樹です。そのために、関東では家の風上に防火、防風のために屋敷林として植えられたと聞いています。
ドングリは、タンニンを多く含み渋いらしいです。ドングリを包んでいるお椀のような部分を殻斗(かくと)と言っていますが、綱を幾重にも巻いたように成っていますので、今度ドングリを見たら確かめて観て下さい。
(ドングリと木の葉で木を見分ける方法は、絵を描いて最後にまとめます。私も最近やっと見分けられるようになりました。明日はミズキです。これもビックリですよ。)
  1. 2006/10/30(月) 08:23:06|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

ビオトープ便り(1/6)

秋の空を、ビオトープ(環境科学センター内にあります)にある屋敷林の木の下から見上げました。(1/6))
【ハンノキ】昔は水田で、稲を乾す木にも使われていました。

池
ハンノキは、水辺に生える木です。(向こう側に並んでいます)
ハンノキ1
空けすけのハンノキは、何かの役に立ったようです。秋の空がそう言っています。
ハンノキの葉
ハンノキは、埼玉県の蝶「ミドリシジミ」の幼虫の食草(食樹)です。しかし、ここには来てくれていないようです。(来年は秋ヶ瀬公園にミドリシジミを撮りに行きます)
  1. 2006/10/29(日) 00:03:47|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

華々しく咲きすぎました

我が家のホトトギス(ハゴロモでしょうか?)
ホトトギス

華々しく咲きすげて、雨と風も手伝ったのでしょうか。倒れていました。でも花は上を向いているので自滅かも。
それにしても全ての葉っぱの付け根にこんなに花をつけるんでしたか??今まで気がつきませんでした。

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/10/25(水) 11:02:50|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

尾瀬最終章(最終回)

私の今年最後の尾瀬はゴミ出しの尾瀬でした(2006.10.15撮影)
分別【ゴミの分別】
ここで「燃えるゴミ」と「燃えないゴミ」に分け、ビニール袋に詰めました。「燃えるゴミ」は1袋約5kg、「燃えないゴミ」は1袋約25kgとしました。

ソーセージ【16年前のソーセージ】
こんなものが出てきました。
製造年月日が昭和46年2月18日と印刷されたソーセージです。
触った感触では、硬さもありしっかりした状態でした。

登山者の協力【登山者の協力】ご協力ありがとう御座いました。
「燃えるゴミ」を1袋約5kgにしたのは、登山者の協力を得て鳩待峠に持って行って貰うためです。今日は合計で425kgの運搬ご協力頂きました。
この看板のところで協力を呼びかけました。

「燃えないゴミ」を1袋約25kgにしたのは、45袋で1トンにして1回分のヘリコプター搬出にするためです。(多いと運ばない、少ないと運搬回数が増えるので気を使います)
私は、一輪車で25mの距離を約3ton運びました。疲れました!!!!。

【ゴミ捨て場】
昔のゴミ捨て場は、ここだけではなかったはずです。
ゴミ出しに参加していた、環境庁の若い職員に聞いたところ、見晴地区は来年実施するらしい。

来春また春の尾瀬を紹介しますので、お待ち下さい。
これからは少し身の回りのことをお伝えします。
  1. 2006/10/23(月) 01:16:50|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬最終章

山の鼻のゴミ捨て場(2006.10.15撮影)
地図【位置】
山の鼻 休憩舎のすぐ裏です。
昭和46年までゴミ捨て場だったところです。
私は捨てた覚えはありませんが、一緒に作業した人の中には、ゴミ捨て場だったので、何のわだかまりも無く捨ていたと言っていました。



ゴミ捨て場【掘出し場所】
約35年以上前のゴミです。今は藪の中の湿地になっています。
湿地なので、登山靴では作業できずゴム長靴を履き、ガラスの破片や錆びたカン等があるのでゴム手袋が必要でした。(各自持参です)


埋蔵品【掘出しゴミ】
掘出したゴミの一部です。
スコップで掘出し一輪車でここまで運びます。これからの作業も大変でした。



【明日は最終回です】
  1. 2006/10/22(日) 01:38:35|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬最終章

山の鼻の至仏山(2006.10.15撮影)
至仏山と草紅葉【逆さ至仏山】
この池塘は、研究見本園でオゼコウホネが観察できる唯一の池塘です。
ここには、オゼコウホネの他、ヒツジグサ、ミツガシワが観察できます。浮島もありますが、今は向こう岸に寄って居ます。
逆さ至仏山【至仏山】
草紅葉の標高は1400m、針葉樹林帯の見える森林限界は1800m、そこから頂上まではハイマツ帯で、頂上は2228mです。
山塊は、尾瀬では一番早くできた隆起した蛇紋岩(強塩基性)の山です。
この頂上からは、尾瀬ヶ原など一望できる360°の大展望台です。
【情報】
しかし、この尾瀬ヶ原に何故ゴミが埋設されているんでしょうか?(昭和46年前のものらしいです)

  1. 2006/10/21(土) 00:40:16|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬最終章

山の鼻・研究見本園の朝霧と紅葉(2006.10.15撮影)
逆光の草紅葉【朝露】
白露の草紅葉です。
朝霧の中で、太陽の方向に目を向けると、一瞬ワタスゲかと・・・





研究見本園の紅葉【朝霧】
深い朝霧のときは、決まって抜けるような青空です。今日もそうでした。
気温はマイナス2度です。
朝霧が消える瞬間の朝霧と青空そして紅葉の様子は、見事です。


【情報】
この様な朝は、日の出の直前に東電小屋又は竜宮小屋を背にして至仏山
の方向を見ると、”白い虹”を見ることができます
  1. 2006/10/20(金) 19:53:04|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬最終章

鳩待峠から山の鼻間の紅葉(2006.10.15撮影)
登山道の紅葉1登山道の紅葉2登山道の紅葉3

紅葉や、里の秋の唄が似合う風景でした。
風の音も似合います。弱々しい沢の音もいいです。両手をダンボの耳のようにあててると、似合う音が聞こえます。

【情報】
今年、ツリバナやコマユミは、全くと言っていいほど実をつけませんでした
  1. 2006/10/19(木) 07:56:56|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬最終章

鳩待峠から山の鼻間の木道(2006.10.15撮影)
静けさが似合う風景です。そしてその中に入ると、今年の疲れを癒してくれます。

木道の紅葉1木道の紅葉2木道の紅葉3

明日は、とっておきの紅葉を掲載します。
  1. 2006/10/18(水) 08:12:43|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬最終章

鳩待峠の朝(2006.10.15撮影)
光と影の風景 その影の中に入ると、秋の深まりを感じる木漏れ日の別の風景がありました。

鳩待峠の朝光と影木漏れ日

【目的】今年の最後の尾瀬は、「山の鼻」止まりでした。
目的は、残念ながら紅葉狩りではありませんでした。
尾瀬保護財団からの招集での、埋蔵品の掘り出し分類と搬出でした。
(但し、お宝は発見された埋没の集積ゴミ でした。)

とは言っても紅葉は見事ですから、ゴミ情報(最終回)の前の5回、紅葉の様子をお伝えします。
  1. 2006/10/17(火) 15:28:15|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

気がついたら

我が家の柿 早 鳥のエサ
柿

この柿の木あまり実をつけてくれないんですが、何故か今年はいつもより実をつけてくれたと思ったら、早くもGETされてる・・・あ~あ~
  1. 2006/10/12(木) 08:26:17|
  2. 庭の木
  3. | コメント:0

気がついて見ると

気がついてみると庭のみかん、少し色づきました。今年は春のサクランボに続きこれも、もしかして豊作かも。みかん

鳥に持っていかれないことを願っています。
  1. 2006/10/11(水) 06:58:13|
  2. 庭の木
  3. | コメント:0

尾瀬の風景その六

沼田街道の風景3(2006.9.30撮影最終回)

この道は、ブナの素晴らしい原生林の道です。写真のようなブナの大木も有りました。今回は、時期的に紅葉を見ることはできませんでしたが、その時期になれば素晴らしい紅葉を十分に堪能できること請け合いです。足元も紅葉で染まるのではないでしょうか。

今年はブナの実が生りませんでしたので、これを冬を越すための食料にしている熊たちはどうしているんでしょうか。里に出没している熊はそのためなんでしょうか。

ところが今年はトチノキの実が豊作なんです。山のネズミが繁殖して大騒ぎしているようですが、これを餌にしているためなんでしょうか。
そんなことを思いながらの散策でした。右側の写真はトチノキです。

ブナ林ブナの大木トチノキ

【データ】(実測)
天気晴れ、一人で写真を撮りながらゆっくりの歩行時間です。
沼山峠休憩舎→(35分)抱返滝→(25分)道行沢第5番橋→(20分)道行沢第4番橋→(5分)道行沢第3番橋→(10分)道行沢第2番橋→(10分)道行沢第1番橋→(10分)赤法華沢橋→(20分)硫黄沢橋→(15分)七入山荘 (休憩は水を補給したり、デジカメのメモリースティックを入れ替えたりするだけでした)


尾瀬の風景は、これで終わりです。今は紅葉真っ盛りかもしれませんね。

  1. 2006/10/10(火) 07:28:49|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬の風景その五

沼田街道の風景2(2006.9.30撮影)
沼山峠休憩舎を30分~1時間降りたところの写真です。

抱返滝ヤグルマソウ道行沢橋 最後の渡渉

【抱返滝(だきかえのたき)】
沼山峠休憩舎から約30分降ると着きます。滝の高さは20mですが、滝つぼの近くに立って見上げると圧倒されます。周囲は落葉樹に囲まれていますので紅葉の時期はさぞかし見応えのあることでしょう。

【ヤグルマソウ(矢車草)】ユキノシタ科
この植物は、沢沿いとか湿気の多い林床に生えています。花は白くて地味ですが、葉の形が特徴的でその矢車の形の青々とした大きさは70~80cmにもなり目立ちます。ところが写真、「ええ・・・何これ」という感じです。色素が抜けてご覧のようになります。周囲の紅葉が進まない中にあるので目立ちました。戦中戦後ある地方では、タバコの対用品として使われたこともあるようです。

【道行沢第五番目橋】沼山峠休憩舎から1時間降りたところの写真です。
写真には、「道行沢第五番目橋」と書いた道標が立っています。降っていった場合は、初めての渡渉橋になります。登りでは、硫黄沢橋、赤法華沢橋を加え7つ目の最後の橋になり、全て同じような形の橋です。一休みできるような場所もあります。沢を覆う落葉樹と沢の風情を楽しみながらゆっくり歩いては如何でしょうか。


次回は、ブナの原生林などをお伝えします。
  1. 2006/10/09(月) 06:45:30|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬の風景その四

沼田街道の風景1(2006.9.30撮影)
沼山峠から七入まで、いまは廃道になった沼田街道を一人で歩きました。この道は、道行沢(みちぎざわ)沿いに写真の沼山峠休憩舎(1700m)から617mの降りです。事前に調査した写真のような紅葉はまだ見られませんでしたが、想像すれば見えてくるような見事な写真のブナ林の登山道でした。更に途中には滝があり、沢を何回も渡渉する沢沿いの道でもありました。
途中で人に会うことはありませんでした。静かな山歩きが出来ること請け合います。歩いていて気がついたことは、今年ブナの木に全く実がなっていないことでした。
沼田街道の沼山峠口ブナの紅葉ブナ林の道

【情報】
日時:2006年9月30日 9:00~11:30
天候:晴れ、微風 
場所:沼田街道(沼山峠休憩舎1700m→七入1083m)
標高差:ー617m
歩行沿面距離:5260m
渡渉回数:桧枝岐川上流で7回(道行沢5回、赤法華沢、硫黄沢)
実測歩行時間:2時間30分(写真を撮りながら休まずにゆっくり歩行)
注意:資料表示の歩行時間:1時間15~30分
見所:ブナ林、滝、沢の渡渉

明日は、滝と渡渉の渡し等をお伝えします。
  1. 2006/10/08(日) 00:33:00|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬の風景その三

尾瀬沼 大江湿原(2006.9.30撮影)
大江湿原1大江湿原2ヤチヤナギ

【大江湿原】
草紅葉の大江湿原、今がピークです。しかし、周囲の森林の紅葉はこれからです。奥の木は、三本カラマツです。
【沼山峠から降りた大江湿原】
沼山峠から大江湿原までの斜面は、植生が豊かです。そして不思議なこともあります。もう今は見ることがでいませんが、斜面にモウセンゴケがあるんです。来年ここを通る場合、注意して見てください。
【ヤチヤナギ】
ヤチヤナギの紅葉が湿原にありました。色鮮やかなので他の草紅葉より目立ちます。ヤチヤナギは、高層湿原に生息する植物です。来春、葉が出たら葉を擦って香りをお楽しみ下さい。
  1. 2006/10/07(土) 08:07:46|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬の風景その一

尾瀬沼周回道の風景1(2006.9.30撮影)
登山道1オオバセンキュウエゾリンドウ

【尾瀬沼山荘から5分】
ここには、実をつけたキンコウカの紅葉、エゾリンドウ、オオバセンキュウ、アブラガヤそして実をつけたニッコウキスゲがありました。(写真をアップして観て下さい)
【オオバセンキュウ(大葉川芎)】
湿原でよく見かけます。茎の先で枝別れしているので、他の似たような植物と区別できます。(例えばドクゼリなど)
【エゾリンドウ(蝦夷竜胆)】
この花は、尾瀬の花の最終章です。似たような花に「オヤマノリンドウ」がありますが、識別方法は途中から花が咲かずに、茎の先端に一輪つけるだけです。今度リンドウを見たら識別してみて下さい。
  1. 2006/10/06(金) 23:10:10|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬の風景その二

尾瀬沼周回道の風景2(2006.9.30撮影)
オオカメノキトリカブト1トリカブト2

【オオカメノキ(大亀木)】オオカメノキの紅葉が始まりました。
名称の由来は、葉の形が亀の甲に似ていることからのようです。
葉は、虫に食われることが多く「虫食われ」→「ムシカリ(虫狩)」の別名がある他、地元では「オオシダ」と呼んでいました。
【トリカブト】やっと咲き始めました。
トリカブトの葉を見てください。どうですか、ニリンソウの葉に似ていませんか。そうです。春先トリカブトの葉をニリンソウと間違えて食べて食中毒になる人が東北で多いんです。また同じようなところに生えるから始末が悪いんです。ですからこの時期に、その場所を確かめておくらしいです。
【トリカブトのアップ】
即身仏のように私には見えます。さしずめ山形の注連寺に在す「鉄門海上人」でしょうか。(注連寺は、芥川賞作家の森敦が「月山」を書いたお寺です)

  1. 2006/10/05(木) 13:17:41|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬沼山荘から長蔵小屋へ

尾瀬沼周回の道(2006.9.30撮影)
オヤマボクチオオマルバノホロシ長蔵小屋への道

【オヤマボクチ(雄山火口)】花が火山の火口に似ているからのようです。
よくアザミの花と間違えられます。しかし、よく観察すると葉がゴボウの葉に似ているので気がつきます。この葉は、蕎麦のつなぎに使われ「オヤマボクチ蕎麦」と呼ばれています。
【オオマルバノホロシ(大円葉白英)】
私たちは、「尾瀬ナス」と呼んでいます。この写真では判りませんが、花がナスの花にそっくりです。葉は紅葉が始まっていますが緑です。
【長蔵小屋への道】
尾瀬沼山荘から長蔵小屋分岐までの、尾瀬沼周回道は植生も豊かです。それに燧ケ岳を正面から見る事ができるビューポイントにもなっています。

明日もこの周辺の植物をお伝えします。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2006/10/04(水) 14:17:29|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬沼と七入への沼田街道

尾瀬沼の朝(2006.9.30撮影)
尾瀬沼山荘尾瀬沼の朝尾瀬沼対岸の燧ケ岳

尾瀬沼山荘と尾瀬沼】紅葉はこれからですが、草紅葉は今がピークです。9月29日朝8時に桶川を出発し、その日は写真の尾瀬沼山荘に泊まりました。
写真は9月30日朝5時30分の様子です。
この尾瀬沼山荘は、今年オコジョが頻繁に出没するので楽しみでしたが、ご面会がかないませんでした。
尾瀬沼は、ほんの少し霧がでていましたが、まだ大気と水温の差が少ないので夜明けの幻想的な風景は観る事が出来ませんでした。
【お知らせ】来年は、かなり厳しい規制下で多分テント場が開設されます。(工事完了していました)
明日から3,4回、尾瀬沼周辺の植物と大江湿原の草紅葉そして七入へ下る沼田街道の様子をお伝えします。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2006/10/03(火) 18:50:05|
  2. 登山
  3. | コメント:0

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桶川市と尾瀬を拠点にボランティア活動をしている、気ままなGPSウォークマンです。

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