気ままにGPSウォーク

コンパス(方位磁石)付きGPSと地図、それにデジカメを持参して気ままにウォーク

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オオムラサキの観察(8)

蝶の里公園・・・オオムラサキの森に隣接・・・
ハナトラノオ【ハナトラノオの群生】
オオムラサキの森に隣接して、この蝶の里公園があります。管理が難しいと言っていました。


ハゴロモ【ベッコウハゴロモの幼虫(半翅目)】
羽衣のような白いフサフサの下には、ベッコウ色の幼虫がいます。蝉の仲間だそうです。この幼虫は、蝉の幼虫に確かに似ていました。


明日はこのオオムラサキの観察最終回です。いま盛りと咲いていたユリの群生をお伝えします。
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テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

  1. 2006/07/31(月) 10:18:06|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

オオムラサキの観察(7)

「<長さスタイル=フォントサイズ: 大きいの強い>  <字体は」 #FFFF00">・ ・ の>うっかり蝶の数え方の<の=の1~ののの2頭・・私の頭の中では、蝶と言えばを」 花に着色する」、花と言えば」 蝶」 でした。ですからオオムラサキはどんな美しい花が好きなんだろうと想像していました。ところがオオムラサキの観察で、そうでない蝶がいることがわかりました。 私が住んでいる街中には、花はありますが自然林はありません。ですから花の好きな蝶しか集まらないのは当然です。これが全てのように勘違いしていたようです。時には本当の自然を観察する大切さを思い知らされました。  それから、蝶の数え方です。蝶は「匹」では無く「頭」が正式なんだそうです、知りませんでした。(由来には諸説があるようですが) 今回は、花についた蝶の他に、そうでない蝶もご紹介します。何れも私が見てきたものばかりです。 ヒメウラナミジャノメ【ヒメウラナミジャノメ】 この蝶が着いている花は、オトコエシ(男郎花)です。蝶はヒカゲチョウに似ています。
チャバネセセリ【チャバネセセリ】 この蝶が着いている花は、ブットレア栽培種(フサフジウツギ)です。有毒植物でが、香りが蝶を呼ぶのでしょうか、蝶の好きな花です。
【ゴイシシジミ】 ちょっとピンボケですが、この蝶がついている植物は、ササです。このゴイシシジミは花の蜜は吸いません。幼虫は肉食です。ササの葉の裏についている「タケツノアブラムシ」を捕食していると聞きました。成虫になると、このアブラムシは食べに、アブラムシの分泌液を吸って栄養源にしている蝶なのだそうです。どうしてササの茂るところに蝶が居るのか納得しました。"

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  1. 2006/07/29(土) 12:11:09|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

オオムラサキの観察(6)

オオムラサキは凄い!!!・・・オオムラサキを観た・・・ チョウの舞、その姿に優雅さを思い浮かべていました。しかし、飛来したその様子は全く違いました。まるでツバメのようでした。スーとすばやく飛んできた。”来た”という声に”何が”という思いでした。オオムラサキに限っては、チョウの飛び方ではなく、鳥の飛び方でした。 これは複数の人に聞いた話ですが、オオムラサキは縄張りを張る習性があって、縄張りに近づく鳥を追いかけるんだそうです。それから、クモの巣に掛かったオオムラサキがチョット一休みしたかと思ったら、ブルンと羽ばたいた瞬間、オオムラサキはクモの巣を破って飛んで行ったそうです。 カブト虫 【カブトムシ】 ナラの樹の樹液に来たカブトムシ。こんな木がオオムラサキには必要なようです。
オオムラサキ【オオムラサキ】 オオムラサキが3匹来ました。と一緒にスズメバチも来ていました。スズメバチと対峙したと思ったら、オオムラサキが羽ばたいてスズメバチを威嚇しているように見えました。オオムラサキの美しさとは裏腹に気性が荒いんでしょうか。
オオムラサキの林【オオムラサキの森】 オオムラサキにとって、最も暮らしやすい環境は、この写真のように樹液の出るナラの木の両側に産卵の出来る、食樹となるエノキがあるような森だそうです。この周囲には、このような処が3箇所ありました。 花が沢山咲いている処が有るのに見向きもしないと聞きました。オオムラサキは、花の蜜は必要ないのでしょうか。"

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  1. 2006/07/28(金) 18:03:11|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

オオムラサキの観察(5)

オオムラサキの森 ・・その出来方・・
オオムラサキにとって必要な樹木は、成虫の餌になる樹液の出るナラやクヌギの森です。
薪炭林【武蔵野林(薪炭林)】
昭和30年近くまであった武蔵野林です。林は薪炭林です。ナラやクヌギ、エノキ等、薪や炭そして腐葉土になる森です。自然林ではありません。写真の中に場違いのように1本モミの木がありますが、このような木が生えている森が元もとの林でした。


ナラの木【ナラの木の木肌】
薪炭林は人口林です。ナラの木の多い処には、お金持ちが多いと言われた時期があったそうです。
しかしこの状態では、オオムラサキは来てくれません。樹液が出ていないからです。


シロスジカミキリ【シロスジカミキリ】
ナラの木にシロスジカミキリがやってきて、ナラの木に丸い穴(木の上の方:アップして観て下さい)を掘り卵を産みます。卵から幼虫になったシロスジカミキリは、そこから幹を写真のように噛み切り(木屑が出ています)、幹に入り込みます。そしてナラの木に樹液のでる部分が形成されていきます。

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  1. 2006/07/27(木) 15:01:29|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

オオムラサキの観察(4)

オオムラサキの食樹
オオムラサキは、エノキの葉に産卵し、幼虫はその葉を食べて成長します。そこで蛹になり羽化します。ですから、エノキはオオムラサキにとってとても大切な木です。オオムラサキの蛹
【オオムラサキの蛹】
エゾエノキの葉に着いたオオムラサキの蛹です。大きさは、約4cm有りました。(少しボケていますが。)


エノキの実【エノキの実】
熟すと食べられるそうですが、鳥の方が先に獲って行ってしまうらしいです。
お陰で、屋敷林や寺などの周囲に、鳥の糞から発芽したこの木が多くあるのだそうです。


エノキ【エノキ(榎)】
センター中庭のこの木は、直径20cmでしたが、大木になると直径1mになるそうです。
しかし、大きくなり過ぎるとオオムラサキは寄り付かなくなるといっていました。産卵しずらくなるようです。


【エノキ 名の由来】エは枝の多い木とか、器具の柄に適する木、よく燃える木であることをからモエキの略らしいです。

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  1. 2006/07/25(火) 17:34:59|
  2. 自然観察
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オオムラサキの観察(3)

【ウマノスズクサ(馬の鈴草)】
なかなかオオムラサキの処まで行かずにすみませんが、もう少しお付き合い下さい。
ウマノスズクサ(馬の鈴草)は、ジャコウアゲハの幼虫が育つ場所で、木の葉を食べて蛹から成虫になります。
この花の特徴は、ミズバショウと同じ雌性先熟で、葉には毒があります。花粉の運び屋をポリネーター(Pollinater)といいますが、それはハエです。その辺の生垣やヤブに有りますので見過ごしてしまいます。

1ウマノスズクサ2ウマノスズクサ3ウマノスズクサ

【チョウの蝶能力】・・色鮮やかなチョウが鳥に襲われない理由・・
”美しいチョウには、決して手を出してはいけない”と鳥のDNAには組み込まれているようです。チョウは、幼虫の時に毒のある植物の葉を食べて成長し、鳥などから身を守る術を身につけたようです

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  1. 2006/07/25(火) 00:24:27|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

オオムラサキの観察(2)

玄関先で出迎えのチョウ
【クロヒカゲチョウ】玄関先の看板で出迎えクロヒカゲチョウ

【ジャコウアゲハ】玄関中庭のアベリアの花にて出迎えジャコウアゲハ

ジャコウアゲハの大好きな食草は、ウマノスズクサだそうです。近くに花を咲かせていましたので明日お伝えします。

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  1. 2006/07/24(月) 09:55:51|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

オオムラサキの観察(1)

国蝶のオオムラサキを見に行きました(1)
オオムラサキを見に、「オオムラサキの森」へ行ってきました。その周囲の「蝶の里公園」、「菅谷館跡」にも寄ってきましたので、13回シリーズでお伝えします。今日は幸運にも、霧雨から観察時には晴れました。
オオムラサキの森 案内図
【日時】2006.7.23(日)10:00~12:00
【場所】嵐山県民休養地内
【スタイル】帽子、長袖、長ズボン、長靴、防虫ネット、カメラ
【時期】9月上旬まで楽しめます
【花】「菅谷館跡」の堀の斜面に、いまヤマユリが満開です。周囲にもユリの香りが漂っています。

【注意】マムシがいました


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  1. 2006/07/23(日) 22:12:40|
  2. 自然観察
  3. | コメント:0

尾瀬 今のアヤメ平(2006.7.18)

尾瀬 アヤメ平情報(2006.7.18)
オノエラン
【オノエラン(尾上蘭)】見つけました。
写真は、アヤメ平の標識を背にして、その前の説明盤から45度方向、約3m先です。
しかし、他にも今年は群生していました。その場所は、中原山山頂の標識から鳩待峠に向かって初めてのテラスの前後にありました。

【花情報】キンコウカはこれからです。今は、ゴゼンタチバナ、マイズルソウ、ツマトリソウ、ウラジロヨウラクなどです。
富士見小屋の周囲には、ハクサンチドリ、テングクワガタ、オオバミゾホウズキが咲いていました。

【注意】鳩待峠と富士見小屋間の木道は、滑りやすいので注してください。富士見小屋のご主人が滑り止めの木片を付けてくれていました。

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  1. 2006/07/19(水) 19:11:17|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬の目立たない植物(2006.6.28)

ルイヨウボタン【ルイヨウボタン】(類葉牡丹)
・山の鼻直前の右側にありました。
・葉が牡丹の葉と似ていることからの名前です。判りやすいですね。
・「サンカヨウ」が仲間です。
・花は、薄茶色で目立たない花でした。


タチカメバソウ【タチカメバソウ】(立亀葉草)
・鳩待峠~山の鼻間 中間の左側にありました。
・葉が亀甲模様になることからの名前です。これも判りやすいですね。
・尾瀬ヶ原の拠水林近くにもあるらしいです。
・花は、白色ですが雑草のようで目立たない花でした。


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  1. 2006/07/08(土) 21:20:33|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

尾瀬・研究見本園

尾瀬・研究見本園山の鼻にあります
なぜここが研究見本園なのか。それは、尾瀬ヶ原で観られる殆どの植物がここで観察できるからだと聞いています。その他に、至仏山の冷たい雪解け水がここに入るために、春の植物が遅くまで観察できることも挙げられます。
事実、私は今年の6月27日に、この研究見本園でミズバショウの花とニッコウキスゲの花を同時に観ることができました。今回は、この研究見本園に入り、左側の池塘をご紹介します。

titou1titou2

研究見本園に入り、右側にも池塘があります。ここは浅く段々畑のような若い池塘です。それに対して写真の池塘は深く大人の池塘といえます。植生も最も深いところから生えるオゼコウホネ、中間の深さから生えるヒツジグサ、池塘の横から生えるミツガシワが一緒に生息している池塘です。
左側の写真には、水面に至仏山の影が映っています。山すその木道は、至仏山への登山口です。
ここには、浮島もあります。(右側の写真)浮島は、池塘の真中にあることは殆どありません。風下に流されますので池塘の岸によっているのが普通です。従って、風のある時に、島が池塘の中にあるようなものは浮島ではありません。池塘の周囲に繁茂している植物がミツガシワです。(写真をクリックして拡大してご覧下さい)

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  1. 2006/07/08(土) 09:25:06|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

ちょっと前の尾瀬(2006.6.28)

ズミの回廊 上田代に架かる最初の橋を渡るとその先にこの回廊があります。
【ズミの蕾】赤い蕾からは想像できない真白い花が咲きます

ズミ2

【ズミの花回廊】蕾は、この真白い花からは想像できない赤です。別な植物かと思うほどです。
ズミ1

尾瀬シリーズは、しばらく休みます。次回は7月19日以降になります。
その間は、気ままに、思いつくままに掲載します。

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

  1. 2006/07/07(金) 00:16:49|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

池塘が抜けた!!!

尾瀬ヶ原・上田代(2006.6.28)
【水が抜けた池塘】
周囲の池塘より、こちらの池塘の方が低いのに水が殆ど抜けてしまいました。

池塘1

【池塘の内部】
泥炭層の側壁に穴が明いています。周囲の植生から観ると、この池塘は高層湿原の池塘ですので、何らかの理由で穴が明けばこのようになるんでしょうが、10年近く尾瀬のインタープリターをしている先輩も初めて見る光景だと言っていました。

池塘2

【池塘の子供】
これはケルミ(凸部)・シュリンケ(凹部)複合体といって、上空から見ると指紋のような筋になっています。(至仏山からもわかります)池塘の子供だそうですが、学者先生によると500年経つと立派な池塘に成長するそうです・・・・・・・。可愛がって育てましょうか。

ケルミ・シュリンケ複合体

明日は、ズミの回廊をご覧頂き連載を終わります。

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

  1. 2006/07/06(木) 00:17:36|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

ちょっと前の尾瀬

尾瀬 研究見本園(200.6.27)
研究見本園は山の鼻にあります。長いコースでも約1時間30分あればゆっくり見ることが出来ます。ここの良さは、他ではもう観られなくなったミズバショウやリュウキンカが遅くまで咲いていること、木道が低いので観察が容易なこと等があります。オゼコウホネ、ヒツジグサとミツガシワそして浮島があり、その水面には至仏山の影が映る、三拍子四拍子揃った池塘もありますので、時間が無いときはここだけでも、尾瀬が満喫できる場所です。今日はそれをご覧下さい。(上:リュウキンカとミズバショウ 下:チングルマ、ヒメシャクナゲ、タテヤマリンドウ)

>リュウキンカ

チングルマ

写真を撮り損ねましたが、もう二株ほどニッコウキスゲが咲いていました。他にもミヤマキンホウゲ、キジムシロ、ニリンソウ、サンリンソウ、ミツガシワの乱舞です。
明日は、尾瀬ヶ原に入ります。めったに観られないものをお見せします

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

  1. 2006/07/05(水) 00:12:38|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

ちょっと前の尾瀬

ちょっと前の尾瀬

鳩待峠~山の鼻間(2006.6.28)
【ユキザサ】
ユキザサには3種類あるそうですが、1種類しか見分けられません。書籍には区別の方法が書いてありますが、実際にはわかりません。判ったからといって、どうてこと無いんですが・・・。ただいま挑戦中です。

ユキザサ

【シュウリザクラ】
尾瀬に来る人がウワミズザクラとよく間違えるサクラです。シュウリザクラは花序が下に向くのに対して、ウワミズザクラは、トチノキの花のように立ちます。ウワミズザクラは、ビジターセンター寄りのトイレに行く木道の処にあるので、比較してみて下さい。只今満開です。

シュウリザクラ

明日から研究見本園に入ります。お楽しみに。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2006/07/03(月) 00:28:55|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

ちょっと前の尾瀬

鳩待峠~山の鼻間(2006.6.27)
【タゴガエルの卵】
通称サミットベンチ(鳩待峠から約1Km)の先、ヨセ沢とテンマ沢の中間にある伏流水に子犬の鳴き声と共に見つけました。手ですくうと一粒一粒がはっきりしてチョット白く、重量感がありました。
里には牛の鳴き声のする食用ガエルがいますが、尾瀬には子犬の鳴き声に聞こえるタゴガエルがいます。インターネットで調べても、「子犬の鳴き声」の記述は見つかりませんが、是非機会がありましたら、森林の伏流水近くで耳を傾けてみてください。
このカエルは、日本固有種です。卵黄の栄養だけで変態成長していくそうです。従って初めは1cm位の小さなカエルのようです。今度はこの子供ガエルと面会したいと楽しみにしています。是非ご挨拶したいのですが、逢ってくれるでしょうか

タゴガエル

明日は、尾瀬のユキザサとサクラの話です。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2006/07/02(日) 10:03:07|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

チョット前の尾瀬

鳩待峠~山の鼻間
【サンカヨウ(山荷葉)】山にあるハスの意味らしい、私にはフキの葉のように観えます。熊の好物ですので、熊に注意です!

サンカヨウ

【サンリンソウ(三輪草)】これはニリンソウではありません。が殆ど三輪の花は観られません。どうしてでしょうか、調べる価値ありかも。
ニリンソウと共存していることが多く、若葉は、お浸しで食べられます。がトリカブトも共存するので、時々中毒死するので要注意です。!

サンリンソウ

明日は、面白いカエルの話です。もちろん尾瀬です。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

  1. 2006/07/01(土) 10:10:00|
  2. 尾瀬
  3. | コメント:0

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気ままなGPSウォークマン

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